著作
ホーム 経歴 活動内容 著作 ナレッジリンク
§ 単行本
ビジネスリーダーのフィロソフィー 橋文郎著 金融財政事情研究会 2012年8月
エグゼクティブのためのコーポレート・ファイナンス入門 橋文郎著 東洋経済新報社 2006年3月
実践 コーポレート・ファイナンス 橋文郎著 ダイヤモンド社 2001年5月
企業価値を高める投資・財務戦略 橋文郎著 東洋経済新報社 2000年6月
§ 単行本 -共著-
コーポレート・ファイナンス−基礎と応用 新井富雄・橋文郎・芹田敏夫 中央経済社 2016年4月
実学としてのパーソナルファイナンス 貝塚啓明・吉野直行・伊藤宏一編 中央経済社 2013年3月
経営財務入門 第4版 井手正介・橋文郎著 日本経済新聞出版社 2009年4月
検証 日本の敵対的買収 新井富雄/日本経済研究センター編 日本経済新聞出版社 2007年7月
パーソナルファイナンス研究 貝塚啓明監修 日本ファイナンシャル・
プランナーズ協会
2006年10月
金融・契約技術・エージェンシーと経営戦略 高森寛・井手正介編著 東洋経済新報社 2006年3月
証券分析入門 井手正介・橋文郎著 日本経済新聞社 2005年7月
企業価値向上のためのIR経営戦略 遠藤彰郎・岡田依里・
北川哲雄・田中襄一編著
東洋経済新報社 2004年7月
証券投資入門 井手正介・橋文郎著 日本経済新聞社 2001年9月
お金を殖やしたい人はリスクを学ぼう 日本経済新聞社編
(日経ビジネス人文庫)
日本経済新聞社 2001年7月
株主価値創造革命 井手正介・橋文郎著 東洋経済新報社 1998年7月
ベンチャービジネス&キャピタルの起業戦略 ベンチャーフォーラム21編 清文社 1995年10月
金融・証券数量分析入門 刈屋武昭・佃良彦編著 東洋経済新報社 1991年12月
海外資金調達 小林襄治・橋文郎・
三上哲治・三枡淳一著
有斐閣 1985年12月
国際ビジネス用語事典 徳山二郎監修 日本英語教育協会 1983年11月
§ 翻訳書
パーソナルファイナンス(上)(下) ルイス・J・アルトフェスト
伊藤宏一・岩佐代市・
駒井正晶・橋文郎・
森平爽一郎訳
日本経済新聞出版社 2013年10月
エクスペクテーション投資入門 アルフレッド・ラパポート
マイケル・J・モーブッシン
新井富雄・芹田敏夫・
橋文郎訳
日本経済新聞社 2003年5月
§ 論文・雑誌記事等
コーポレートガバナンス・コードは何を目指すのか 経営センサー No.178(2015年12月)
青山ビジネススクールにおける経営倫理教育 経営倫理 第77号(2015年1月)
日本人の精神的バックボーン 論語 一橋ビジネスレビュー 2013年冬号(2013年12月)
賢明なる投資家とは ジャパニーズ インベスター 2013年夏号(2013年4月)
世界金融危機とビジネススクール 経営倫理 第59号(2010年7月)
書評「図解 ビジネスファイナンス」 旬刊 経理情報 2009年4月1日号
企業価値の創造とM&Aの役割 M&A Review 2007年7月
企業価値の創造と企業財務の役割 M&A Review 2007年5月
王子製紙の北越製紙に対する敵対的TOB 日本経済研究センター報告書 2007年3月
企業変革の現状と今後の課題 日本経済研究センター報告書 2006年3月
企業価値向上のための財務戦略 日本経済新聞 2005年3月31日
新たな経済社会を支える人材の創出を 青山学報 第211号(2005年3月)
企業価値創造とIR 日本経済新聞 2004年6月30日
書評 「米国金融機関のリテール戦略」 金融財政事情 2004年5月31日号
株主価値経営を実践するための中核概念 DIAMONDハーバード・
ビジネス・レビュー
2002年9月号
§ 青山マネジメントレビュー (青山学院大学大学院国際マネジメント研究科)
王子製紙 北越製紙に対する敵対的TOB 第11号(2007年3月)
ハイアール 中国最大の家電メーカーの成長戦略と国際戦略 第8号(2005年10月)
価値創造のための企業財務のフレームワーク 第6号(2004年10月)
§ 証券アナリストジャーナル (日本証券アナリスト協会)
書評 「日本企業のコーポレートファイナス」 2008年5月号
書評 「企業価値向上の財務戦略」 2006年10月号
書評 「[概論]日本のベンチャー・キャピタル」 2006年1月号
最近のベンチャーキャピタル投資の動向 2004年8月号
書評 「続EVA創造の経営」 2002年7月号
書評 「資本コストの理論と実務」 2001年7月号
ベンチャーキャピタルの現状と課題 2001年3月号
書評 「資本コストを活かす経営」 1999年12月号
企業評価に関する3つの疑問 1999年2月号
書評 「EVA創造の経営」 「株主価値追求の経営」 1999年1月号
ベンチャー企業への資金供給のあり方 1997年1月号
日本におけるファンダメンタル情報と株価形成 1991年5月号
§ ファンド マネジメント (野村アセットマネジメント研究開発センター)
株式こそが高いリターンをもたらす 2006年春季号
米国のM&Aの歴史に学ぶ 2006年新春号
IR活動は株価にどういう影響を与えるか(2) 2005年秋季号
IR活動は株価にどういう影響を与えるか(1) 2005年夏季号
ライフサイクルを考慮した資産運用のフレームワーク 2005年春季号
サミュエルソンの議論の再検討 2005年新春号
リスクの時間分散に関するサミュエルソンの議論 2004年秋季号
長期投資はリスクを減らすのか? 2004年夏季号
株式が高いリターンを達成するための条件 2004年春季号
日本株のバブルはやっと終わったのか? 2004年新春号
動くべきか、動かざるべきか 2003年秋季号
投資教育の「むなしさ」をこえて 2003年夏季号
§ みずほ年金レポート (みずほ年金研究所)
我が体験的「資本コスト」論 2010年3/4月号
日本のベンチャーキャピタル:現状と課題 2004年11/12月号
期待投資のすすめ 2003年3月号
株式がハイリターンを達成するための条件 2001年11月号
敗者にならないためのゲーム 2001年10月号
ベンチャー・バブル物語 2001年9月号
§ 金融ビジネス (東洋経済新報社)
価値を創造する経営こそ株主重視経営だ 2004年7月号
キャッシュフロー重視の最新リストラ手法とは 2004年6月号
資本の効率的活用こそが企業の役割 2004年5月号
自社株買いは株価を高めるか 2004年4月号
企業は余ったカネをどのように使うべきか 2004年3月号
日本企業は価値創造のために何を行うべきか 2004年2月号
負債コストより高い株主資本コスト 2004年1月号
日本企業にはCFOの機能が欠けている 2003年12月号
§ NQI REPORT (日経QUICK情報)
21世紀に成功する企業の条件 2001年3月号
日本企業が直面する3つの転換 2001年1月号
ネットビジネスは「収穫爆発」か? 2000年11月号
株式のリターンは金利よりも高いのか? 2000年9月号
債券という名のオプション? 2000年7月号
幻の「現代ファイナンス事典」 2000年5月号
日本企業の経営戦略に欠けていたもの 2000年3月号
世紀末のインターネット株狂騒曲 2000年1月号
インデックスファンドのすすめ? 1999年11月号
資本主義経済の仕組みを勉強しよう 1999年9月号
TOPへ


Copyright © 2002 Fumio Takahashi & Knowledgelink Inc. All rights reserved.

著作権は橋文郎または有限会社ナレッジリンクに帰属します。
本サイトに掲載されているすべての文章、ロゴマーク、写真などの無断転載を禁止します。